2019年刊行。
2015年に「green bean to bar CHOCOLATE」を創業し、”世界で一番おいしいチョコレート”を作るべく自身の足で世界中を飛び回る安達建之氏。
本書は彼の友人である映像作家・ライターの高城剛氏が綴る軽快な文章と、南米への旅路で出逢った風景などを収めた写真集。
カカオの収穫、発酵、現地の料理や風習・文化、日没を迎えるアマゾン川。
ひと粒のチョコがつなぐ人々の想いが詰まった一冊となっています。
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[2019年 NEXTRAVELER]
▼ カバー:ふち傷み少々
▼ 若干スレキズ等ありますが、使用感少なく概ね良好