福島県出身・ゆかりのあるアーティストを紹介する福島県立美術館。
その第4回となる2025年の本図録では、土田翔氏と鈴木悠哉氏の2名を紹介。
東北の山林や川に実際に赴き、それらを主な題材として描く土田氏。
路上観察を通して写真を撮り、事物の形態をドローイングする鈴木氏。
福島という結び付きから生まれた、2人の美術造形を収録した一冊。
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[2025年 福島県立美術館]
▼ 表紙・裏表紙:ふちヨレ少々
▼ 背:傷み少々
▼ 裏表紙:折れ跡少々
▼ 全体的に若干使用感・スレキズ・薄汚れ少々