《美術展information》
ルーヴル美術館展 愛を描く
2023.3.1―6.12
国立新美術館にて開催
2008年、日仏交流150周年を記念して開催された『ルーヴル美術館展 フランス宮廷の美』。ルーヴル美術館美術工芸品部門、絵画部門、素描・版画部門から選ばれた約140点の名品が公開されました。
18世紀フランスの宝飾品、磁器が輝かしく飾られる本図録。マリー・アントワネットやポンパドゥール夫人といった、歴史に名を残す人々が愛したコレクションを収録しています。
混沌とした時代を迎える前夜、宮廷の人々の華々しい美が浮かび上がる一冊。
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▲2008年 東京都美術館ほか
▲スリーブケース付き
▲ 若干スレキズ等ありますが、使用感少なく概ね良好