展覧会『モネと印象派展』の公式図録。
自然への愛をキャンバスに投影し、《睡蓮》を始めとする名画を生み出した印象派画家、クロード・モネ(1840-1926)。"印象派"の幕開けとして名高い彼。その作風は、光と影を巧妙に描き、五感から捉える自然の移り変わりを表しています。
本図録には、パリのマルモッタン美術館の所蔵品から持ち込まれた、モネの他にルノワール、シスレーなどの印象派を筆頭に、19人の画家が手掛けた約70点もの作品を収録。美術史に名を残す印象派、その名画の数々をご覧いただけます。
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1992年 三越美術館・新宿ほか
▼ 本体:角にヨレ
▼ 表紙:ふちに折れ
▼ 全体的に若干使用感・スレキズ・薄ヤケ・薄汚れ